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月刊「地平」4月号 特集「脱プラスチック社会へ」

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地球と平和を考える総合月刊誌
エコストアパパラギの創設者で環境活動家の武本匡弘の投稿記事が載っています。
更に高田秀重先生(東京農工大学教授)の論考。
「人工芝は何が問題か」という記事はかなり衝撃的な内容です※栗岡理子(環境ジャーナリスト)。

※その他NPO気候危機対策ネットワークでいつもお世話になっている井田徹治さん(共同通信)のルポ「最貧国と気候正義」の連載がこの号から始まります

第1特集は「軍事化される西日本」
・塚崎昇平(琉球朝日放送) 南西シフトとは何か——住民の分断と地域の未来
・【座談会】川崎 哲(司会)、坂本真有美、小嶺博泉、新田秀樹、和田香穂里、杉原浩司  戦争準備を地域から止める 
・亘 佐和子(毎日放送) ルポ 弾薬庫と住民——京都で何が起きているか
・海北由希子(平和を求め軍拡を許さない女たちの会熊本) 軍都熊本に戻るのか
・池尾靖志(立命館大学) 日本は不沈空母か——全国に展開する特定利用空港・港湾
・山田和幸(おきなわ住民自治研究所) この島を地図から消さないために——与那国の苦悩と次代を担う人々 
・西岡由紀夫(ピースリンク広島・呉・岩国) 呉を再び軍都化させない
・池田年宏(大分敷戸ミサイル弾薬庫問題を考える市民の会) 日本最大の弾薬庫への抵抗——大分からの報告
・豊島耕一(佐賀大学名誉教授) オスプレイ配備と対峙する——佐賀における市民的抵抗の報告
・吉沢弘志(市民活動家) 2025年度軍拡予算を検証する

第2特集は「脱プラスチック社会へ」
・武本匡弘(NPO気候危機対策ネットワーク代表) 失われた海
・高田秀重(東京農工大学) プラスチック汚染から健康と環境を守るために
・小池宏隆(環境活動家) 国際協調の失敗?——プラスチック条約交渉の経過
・栗岡理子(環境ジャーナリスト) 人工芝は何が問題か

2025年3月5日発売
A5判、240ページ、1100円(税込)
雑誌06053-4 ISSN2759-5358

~ご協力をお願いいたします~

商品の発送等は「プラスチックフリーライフ」を広めるための
NPO法人 気候危機対策ネットワークボランティアスタッフによって行われており、発送まで2~3日お時間をいただくことがあります。

・配送のための箱や紙袋は全てリサイクル品ですが、衛生管理には可能な範囲で配慮してます

・ギフト用など大歓迎!またエコライフを広げていただく上でも大変有意義な事なのですが、
一般的な通販(Amaooo、、 )のような過剰包装、またラッピングなどは行っておりません(ゴメンナサイ)

・配送に関しての配送会社・方法などは商品構成に応じて行っておりますので、配送手数料として一律で頂戴しております

皆さま、是非プラフリー商品の普及、「買い物は投票だ!」の実践にご協力をお願いいたします。

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